
Research&
Development
技術開発
求められるスキル
- 好奇心
- 探究心
- 試行好き
商品開発や技術開発で
お客様のニーズにお応えする。
私たち四国化工の研究・開発・技術部門は、「例えば、こんなフィルムや機能は出来ないか」という新たな可能性を追求し、それを効率的かつ高品質に実現する生産体制を構築することで、会社の未来を牽引しています。
長年受け継いだ共押出多層技術を核に「製販技一体」の体制で前人未踏の領域を目指し、『未来志向の開発』、『生産技術の革新』に取り組んでいます。
業務フローイメージ
この職種の魅力
Job Highlights
01
「製販技一体」で
未来を創る挑戦
営業が持ち帰ったお客様の鮮度の高い声を、開発が最適な商品設計に落とし込み、技術が安全かつ効率的な量産体制を築き上げます。部署にとらわれない活発な意見交換と、粘り強い開発体制の中で、イノベーションをゼロから実現する達成感を味わえます。

02
未来の社会課題を
解決する貢献性
フィルムロス再利用商品の開発や、軽量化技術など、地球環境と持続可能な社会に直結する開発テーマに挑戦します。あなたのアイデアと技術が、国内外の産業や緑化推進に貢献し、未来の責任を果たすという大きな使命感を感じられます。

業務内容
Business content
商品開発
新商品イメージの固め、競合との差別化ポイントの決定フィルムロス再利用商品や高付加価値商品の開発。原料選定と試作(より良い製品につながる原料の評価)。開発過程で不具合があれば、検証と改善を繰り返し行う。商品の設計からリリースまでの各部門との調整。
生産技術開発
現状の生産体制の課題抽出と改善(効率・安全性の追求)。製品を効率よく量産するための新規生産ラインの立ち上げ。工場の増設・新設など、大規模インフラ整備への参画。設備メンテナンス(生産設備の保守・保全、特に効率化に欠かせない金型整備)。
1日のスケジュール
Schedule
8:30
出社
メールチェック・チャットチェック/ミーティング
9:30
フィルム設計
開発要件に応じた素材選定
12:00
昼休み
13:00
試作フィルムの分析
分析機器を用いた物性調査
16:00
課題の検討・打ち合わせ
分析結果の検証、改善案策定
17:30
退社
キャリア
ステップの例
Career Step
1年目
基礎スキルを構築
研修+OJTで開発の基礎を学び、先輩のサポートからスタート。
3年目
実践力の強化
担当案件を持ち、設計~開発まで自ら進行。
5年目以降
リーダーシップの発揮
開発リーダーや専門性を深めるキャリアも。
職種インタビュー
Interview
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“やってみる”
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